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建築AO入試空間造形コーチ 高橋順一 Junichi Takahashi

 

           大学受験対策 建築AO・一般 立体空間造形表現力養成 Webサポート/高橋順一のホームページ

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人生は知識を知恵にする、 ただ一度の時間芸術

 

 

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早稲田大学創造理工学部

建築科AO入試.空間造形表現

  オンラインStatementsプログラム©

Story 建築科AO入試ステートメント アートプログラムが生まれたストーリー 高橋順一は生まれて1才半に小児マヒにかかり、両親の懸命な祈りで命を取り留めた経験を持っている。その後は小学生から絵と読書が好きで、図書部と美術部に属していたと話す。 美大のグラフィックデザイン科を卒業し大手デパートでデザイナーをしながらの20代、休日は絵画、彫刻、版画などを制作して個展やコンクール展、団体展などで発表していたという。その後、独立しDesign事務所を設立した、大企業での決まった時間働くことから、一変して現実は厳しく寝る間もない日々だったという.. ある日体調が一変し、潰瘍が発見...入院した日々で人生の目的は何なのか?日々自問自答の時で。人生は無限ではなく与えられた人生は限られた時間だという現実を前に、幸い命拾いをし会社をたたみ、蹉跌の先の旅先に選んだのがパリだったという。そこには日本にはないゆったりとした時間と街自体がアートにあふれ、その環境のなかで、もう一人の自分を発見し、自分の強みと情熱を持てる人生の意味と目的を見出したと語る。 帰国後の20代後半でささやかな画塾を自宅の一室で開き、幼児から受験生や大人までのコースがあり、誰にでも”創造的想像力”があり、それぞれの個性を引き出す事をビジョンにしたと語る。それをプログラム化するメソッドを創ろうと考え、そこから32年の間に受験生と共に、実際の受験という現場で実践し数十年という長い時間改良を重ねてそれは完成した。 美大受験と言う将来の専門家を目指す厳しい大学受験という場、時間制限と極めて高い技術ノウハウを求められる美大入試という勝負の場で、一方的に強制する試験の対策法を教えるではなく、個々の個性を生かした作品のテイストを完成させるか?その為に予備校ではなくマンツーマンのアートスクール塾という形式を選択。 そこから、32年間で実際の国内と海外美術大学入試と受験生をデザイン全科中心に約1000名、累計合格率89.9%を達成し、幼児から高校生などの受験生を中心に社会人と美術造形表現力という美術の基礎造形教育での歩みがり、この基礎造形プログラムから、現在は2009年からは早稻田大学建築科AO入試合格などを目標として、プログラムとコーチングをシステム教材化へ研究に7年を要し、コアコンセプトは”アーテイストにして建築芸術家の心構えを養成する”で、難関大学へ最短の時間と最少の努力で合格へと導く、コーチングメソッドを開発して日々改善をして歩んで来ている。

順一・JT  プロフィール:

 

国内海外美術大学デザイン系・工学系大学建築受験コンサルタント

「美術・デザイン基礎造形教育のプロコーチングエキスパート」


 

国内・海外美術大学デザイン全科と早稲田大学建築 AO 入試など、美術・デザイン基礎造形教育のエキスパート。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業、老舗デパートのグラフィックデザイナーを経て独立デザインスタジオ経営中に入院、

 

退院後パリで初心にもどりアートを研究後帰国、自宅にて 1977 年絵画教室を開塾した。絵画、版画、彫刻、現代美術作家として作品制作を手がけ、毎日現代美術展、日本国際美術展、かねこアートでの個展、グループ展などで純粋美術作品を多数制作後自宅にて

 

 1977 年絵画教室を開塾。誰にでも「創造的想像力」はあり適切なメソッドと環境で実現できるとのビジョンを掲げ、その為の”オリジナル造形メソッド”を開発した。美大受験コースを設置後メソッドを実践、それから 32 年間の個別指導で約1,000 名を、合格率累計89.9%で合格に導き、その後の受験生増加で2回のモダンな専門校舎を設計し

 

理想的な環境、福島、山梨、新潟の大自然での集中合宿を実践。プロの各種の音楽家によるコンサート、日本で初めての海外作家であるパフォーマーのステラークやアメリカ人金属彫刻家ポールスレパック、南米の有名画家エンダラ展、日本で初めての海外作家であるパフォーマーのステラークやアメリカ人金属彫刻家ポールスレパック、南米の有名画家エンダラ展、などの美術企画展を開催した。

 

 SONYミュージックエンターテイメント.アートデイレクター/総合プロヂューサーの仁張氏などのプロセミナーを開催した。その他に、音楽コンサートを企画開催し、クラシック、邦楽、海外のジャズプレイヤーや国内ミュージシャン、現代音楽なども開催した。

 

社会人はパリやNY、アレーシアなどでの滞在型アート作品制作プログラムを実施。

 

2009 年からは早稲田建築 AO 入試に参加している彼を受験生は、アートスクール時代はJT と呼び「 美大合格請負人や「美大合格メーカーズ」などと言われ、ミラクル校長・JT」の呼称で呼ばれていた。その後 2009 年に閉校。

 

その後は、大学受験 Web塾(株)洋々にてプロエキスパートとして、早稲田建築 AO 入試の造形表現を指導して 1 回から 14 回までの不可能なほどの短期間の卓越の指導で、全くの初心者をアーテイストにして立体・建築造形制作の手法を学ばせ合格させているマエストロ。

 

国内海外美術大学デザイン系・工学系大学建築受験コンサルタント

 

2009 年からは早稲田建築 AO 入試に参加している彼を受験生からはアートスクール時代はJT と呼ばれ「 美大合格請負人や「美大合格メーカーズ」などと言われ、ミラクル校長・JT」の呼称で呼ばれていた。

 

 

 

屋外

 

 

 

 

高橋順一/プロフィール

 

       デッサン生徒参考作品

私のプログラムはこのような構造から生まれ、 実際に32年間の個人指導入試対応の中から 試行錯誤して、生まれた”造形力養成メソッド”の 背景から成り立っているのが、 他の予備校の傾向と対策法と異なるのが、 大きな特徴と言えます。
この教材プログラムはどういうものか?なぜ私がより少ない労力と時間で、合格する事を可能にするのか? できるだけ短期間で、早稲田あるいは他の大学の建築科のAO入試に合格するために、どうしても必要な事のみを圧縮した、合格するための専門知識とアイデアと視覚表現技法、建築芸術家としてアーテイストに変身する自己変革プログラム、そして、自己PR資料制作の為の編集プログラム、面接でのプレゼンなどが組合わされてデザインされています。

むろん、AO入試だけではなく一般入試でのドローイングあるいは、立体造形制作が行われる大学にも 対応が考慮されています。当然、複数受験を前提に独自に考案したプログラムです。わたしの32年間の”基礎造形メソッド”もプログラムに入っていますので、プログラムが開発された理由は何か? 何から始まったか?いつ発見されたか?それを考案した私個人の歩み、またどのように創られたか?を詳細に ストーリーとビジョンと情熱が背景にあるかが理解できると思います。 私が他の美大受検予備校や講師と異なる点や戦略をあげると、 1:美大デザイン科を卒業して、大手デパートでデザイナーを経験した。 その後独立し自分のデザイン事務所を起業した。 デザインやマーケテイングの制作現場の経験がある。 2:デザインだけではなく、純粋芸術の絵画、彫刻、版画、現代美術でも活動歴を持っている。 3:自宅のささやかな画塾から初めたビジョンである、 独自の【創造的想像力をひき出す】個別指導カリキュラムが、 独自の「基礎造形メソッド 美術・デザイン 実践の記録1977〜2009」を構築し、 amazonで出版している。 4:国内と海外の美術大学合格へ、圧倒的な経験と合格実績を持っている。 開業時から在籍者の実数と合格大学を公開してきた。 また、良くある講習会参加者の名前を合格者数に加 えるという業界標準とは異なる表記を行ってきた。在籍者数と合格した 進学大学の実数の総計表記を創立以来発表してきた。 5:WHO’SWHOなどのアメリカの歴史ある専門的な紳士録にも記載されている。

➡ 海外写生旅行/フランススケッチ

フランス中世が色濃く残る都市、サンリスにて

写生ツアーを実施した。杉原さんは横浜アートスクールの受験コースから武蔵野美術大学と英国国立ノッテイングアム・トレント大学に合格して、武蔵野美術大学デザイン科に進学したが、この写生ツアーに参加して生涯の”創造的想像力”の源泉を体験した。

 高橋順一 JunichiTakahashi

 

 

 

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